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会社を辞めたい後輩に裏切られ、会社からも疑われる…どうすればいい?

会社を辞めたい後輩に裏切られ、会社からも疑われる…どうすればいい?

会社を辞めたいと後輩から相談をうけていました。当方27歳勤続9年目、後輩22歳勤続5年目。いわゆる不景気。上司の悪口、会社への不満、将来への不安。色々問題があるのはどの組織に行ってもあるとは思いますが、今のご時世、どう感じるかは各々の感受性の違いだと思います。

何にでも言えるのが、①問題が生じる→②原因となるものを改善→③再発を防止→④ひとまず解決。わが社は40~50名程度の中小企業でワンマン社長と役員はいわゆる同族。昨年、労基署から数多の是正勧告を受け、主に就業規則の周知や残業代の計算間違い等。労働組合もなく、典型的なブラック。労基署には改善した就業規則を提出、一年経過するが従業員には全く見せていない。それどころか基本給とは別の〇〇手当等を廃止し、全従業員15000円から30000円の賃下げ。理由は、専務という肩書の役員がこう述べた。

『先日、労働基準監督署が来て是正勧告を受けました。会社としては一従業員の身勝手な内部告発だと判断しております。私は小さな会社としての良い面もたくさんあると思っていますが、法的には就業規則を求められる人数になっていますので当然、是正勧告通りに社内の法整備をやっていく所存です。会社としては当然、面白くないので、内部告発行為に対する敵対的報復として皆さんの給料の中の〇〇手当10000円と〇〇運転手当5000円、それと該当者は少ないですが〇〇手当15000円を例外なく廃止します。いいですか?これは内部告発に対する結果です。皆さんに面白くない結果を受け止めて頂き、勇気を出し正義感をもって行動した人は、これで初めて自分の過ちと会社の痛みがわかるかと思います。』

他の役員が次のように述べた。

『先日の是正勧告の中で、割増計算の方法に誤りがあると指摘されました。今まで私達は残業代の計算や休日出勤の計算を単純に各人の時間給に1.25倍や1.35倍をかけて、支給していたのですが、要は、月々決まって支給する金額を月間就業日数で割り、それをまた一日の所定労働時間数で割って各人の時間給に足した金額に倍率をかけて計算して支給するように言われたのですが、正直いうと今まで知らなかった事もありまして…すぐ改めるにしても今の会社の規則だと月間就業日数が21日だったり22日だったりする事もありまして、今はパソコンのソフトで給与計算できない事もないのですが結構面倒で、伴って諸手当の金額が変動する問題がありまして、他にもやる事、見直す事がたくさんあり…労働基準監督署の是正勧告期日が二週間後なので間に合いませんので。事務所としては時間が足りないので期日を守る観点からやはり、先日お話しした通り、(手当)と名の付く全てを廃止します』

うん。終わってる会社ですが後輩は①まだ職場環境の改善に望みを抱く事②いま現在の就業規則に基づいて退職金を貰って退社どちらか悩んでいたので(就業規則は相変わらず金庫かどこかに隠されており=改善もされてない+退職金の金額も不透明)どちらも無理な現状を教えてあげましたw

ちなみに昨年労基署が会社に来た時には、何故か私が役員一同に疑われましたが、私は召喚士ではないので、不備があったから来たんですよwと専務に伝え、疑う行為の一線を超えた際は正々堂々と戦う意思がある事を伝えると、それからはそういった動きは見られず…。後輩にF県の労働局のサイトから、退職金の実態調査のPDFを送付し『あくまで県の統計なので参考程度にしてね』と伝えました。

盆が明けて私が出社するとどういう経緯か・・後輩が会社に『〇×さん(私)がまた労基署を呼ぶらしい』や『同僚のAは〇〇へ転職するらしい』『新人のBも退職金が欲しいと言っていた』『〇×さん(私)がAとBと僕(後輩)を無理やり引き連れて事務所に就業規則をみせろって殴り込みに行くぞって計画してます』無理やりではないのですが、絵にかいたような裏切り!もう後輩とは何も会話しないつもりですが、私自身、退職の意思がないと言えばそれは嘘にはなるのですが、会社にとっては今私が辞める事が労基署を呼ばれるリスクの回避には欠かせないらしく(妄想)偽の退職金の規定や偽の就業規則を製作してるらしく(確定)下手をすれば、本物の就業規則からも退職金の記載を削除など私の知らない所で対策が進んでいるそうです…

先の参議院選でワ〇ミの親玉が当選したので?9月より厚生労働省や労基署が本気を出すらしく、誰も何もせずとも再度、労基署が立ち入り調査に来る可能性もぬぐえず、また私が内部告発したと叱責されるのではないかと不安もあります。後輩の糞っぷりには勉強させられましたが、私自身の転職と正当な権利の主張をスタンスに、①労基署にすべて相談するべきか②誤解を解くべく会社に後輩の悪事を説く(LINEのやり取りを見せる)べきか、どなたか知恵を貸してくださいm(__)m

会社を辞めたい後輩に相談に乗った結果、なぜか自分が会社から疑われ、後輩には裏切られたと感じています。会社は労働基準監督署の調査を恐れており、退職をほのめかしていることも、疑われる原因になっているようです。このような状況で、どのように対応するのが最善でしょうか? 労基署への相談、会社への弁明、またはその他の選択肢について、アドバイスをお願いします。

あなたは今、非常に困難な状況に置かれていると感じています。後輩からの相談に乗ったことが、思わぬ形であなたに不利益をもたらし、会社からは疑いの目を向けられ、精神的な負担も大きいことでしょう。この状況を乗り越えるために、いくつかのステップと、それぞれの選択肢における注意点について、具体的に解説していきます。

1. 現状の整理と感情の理解

まず、あなたの置かれている状況を客観的に整理し、自身の感情を理解することが重要です。このステップは、今後の行動を決める上で、非常に大切な土台となります。

  • 状況の整理:
    • 後輩との関係:相談に乗ったことが、会社からの疑念を招く結果となった。
    • 会社との関係:労働基準監督署の調査を恐れており、あなたが退職する可能性を警戒している。
    • 法的リスク:偽の就業規則が作成されるなど、不当な扱いを受けるリスクがある。
  • 感情の理解:
    • 裏切られたという感情:相談に乗った後輩からの裏切り行為に対する怒りや失望。
    • 不安:会社からの疑念、今後の処遇に対する不安。
    • 不満:会社の対応、不当な労働環境に対する不満。

これらの感情を認識し、受け入れることで、冷静な判断ができるようになります。感情を無視したり、抑圧したりすると、かえって事態を悪化させる可能性があります。まずは、自分の気持ちを整理し、何が一番大切なのかを明確にしましょう。

2. 選択肢の検討と優先順位

次に、具体的な選択肢を検討し、それぞれのメリットとデメリットを比較検討します。あなたの状況においては、以下の3つの選択肢が考えられます。

  • 選択肢1:労働基準監督署への相談
    • メリット:
      • 法的保護:労働基準法違反の事実を申告し、是正勧告を求めることができます。
      • 証拠保全:会社が不当な対応をした場合、証拠を提出し、法的措置を講じることができます。
      • 精神的安定:専門機関に相談することで、精神的な負担を軽減できます。
    • デメリット:
      • 会社との対立:会社との関係が悪化する可能性があります。
      • 時間と労力:調査や手続きに時間がかかる場合があります。
      • 報復のリスク:会社から不当な扱いを受けるリスクが完全にゼロになるわけではありません。
  • 選択肢2:会社への弁明と後輩の悪事の暴露
    • メリット:
      • 誤解の解消:会社からの疑いを解き、関係を修復できる可能性があります。
      • 事態の改善:後輩の行動を正し、会社内の問題を解決できる可能性があります。
    • デメリット:
      • リスクの増大:会社との対立が激化し、報復を受けるリスクが高まります。
      • 証拠の必要性:後輩の悪事を証明する証拠が必要となります。
      • 感情的な負担:後輩との関係が悪化し、精神的な負担が増大する可能性があります。
  • 選択肢3:転職活動の開始
    • メリット:
      • 状況からの脱却:現在の職場環境から離れ、新たなキャリアを築くことができます。
      • 精神的安定:新しい環境で、心機一転、再スタートを切ることができます。
      • キャリアアップ:より良い条件の会社で、キャリアアップを目指すことができます。
    • デメリット:
      • 時間と労力:転職活動には、時間と労力がかかります。
      • 経済的負担:転職活動中に、経済的な負担が生じる可能性があります。
      • リスク:転職先が、必ずしもあなたに合うとは限りません。

これらの選択肢を比較検討し、それぞれの優先順位を決定しましょう。あなたの状況においては、労働基準監督署への相談転職活動の開始を同時に進めることが、最も効果的な解決策となる可能性があります。

3. 具体的な行動計画

選択肢が決まったら、具体的な行動計画を立て、実行に移しましょう。以下に、それぞれの選択肢における具体的な行動計画を示します。

3-1. 労働基準監督署への相談

  1. 情報収集:
    • 労働基準監督署のウェブサイトで、相談窓口や相談方法を確認します。
    • 労働問題に関する情報を収集し、自分の状況に当てはまる情報を整理します。
  2. 証拠の準備:
    • 会社とのやり取りの記録(メール、チャットなど)を保管します。
    • 給与明細、就業規則など、労働条件に関する資料を準備します。
    • 後輩とのLINEのやり取りなど、状況を説明できる証拠を準備します。
  3. 相談:
    • 労働基準監督署の相談窓口に電話または訪問し、状況を説明します。
    • 用意した証拠を提出し、アドバイスを受けます。
  4. 調査への協力:
    • 労働基準監督署の調査に協力し、事実関係を説明します。
    • 必要に応じて、追加の証拠を提出します。

3-2. 転職活動の開始

  1. 自己分析:
    • 自分の強みやスキル、経験を整理します。
    • キャリアプランを明確にし、どのような仕事に就きたいのかを考えます。
    • 転職先に求める条件(給与、勤務地、仕事内容など)を明確にします。
  2. 情報収集:
    • 転職サイトや転職エージェントを利用し、求人情報を収集します。
    • 興味のある企業の情報を収集し、企業研究を行います。
  3. 応募書類の作成:
    • 履歴書、職務経歴書を作成し、応募書類の準備をします。
    • 企業に合わせて、応募書類を修正します。
  4. 面接対策:
    • 面接対策を行い、自己PRや志望動機を準備します。
    • 模擬面接を行い、面接の練習を行います。
  5. 応募と面接:
    • 興味のある企業に応募します。
    • 面接に臨み、自分の能力や経験をアピールします。

転職活動は、あなたのキャリアにとって大きな転換点となる可能性があります。焦らず、じっくりと自分に合った企業を探しましょう。

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4. 精神的なケアとサポート

今回の件で、あなたは精神的なストレスを抱えている可能性があります。心身の健康を保つために、以下のケアを行いましょう。

  • 休息:
    • 十分な睡眠を取り、心身を休ませましょう。
    • リラックスできる時間を作り、ストレスを解消しましょう。
  • 気分転換:
    • 趣味や好きなことに時間を使い、気分転換を図りましょう。
    • 友人や家族と話をして、気持ちを分かち合いましょう。
  • 専門家への相談:
    • 必要に応じて、カウンセリングや専門家のサポートを受けましょう。
    • 信頼できる人に相談し、気持ちを打ち明けましょう。

精神的なケアは、あなたの心の健康を守る上で、非常に重要です。一人で抱え込まず、積極的にサポートを求めましょう。

5. 今後のキャリアプラン

今回の経験を活かし、今後のキャリアプランを再検討しましょう。以下に、キャリアプランを考える上でのポイントを示します。

  • 自己分析の深化:
    • 自分の強みや弱みを改めて分析し、自己理解を深めましょう。
    • 自分の価値観や興味関心に基づき、キャリアの方向性を明確にしましょう。
  • 目標設定:
    • 将来の目標を設定し、具体的な行動計画を立てましょう。
    • 目標達成に向けたステップを明確にし、計画的に行動しましょう。
  • スキルアップ:
    • 必要なスキルを習得し、自己成長を図りましょう。
    • 資格取得や研修への参加など、スキルアップのための具体的な行動を起こしましょう。

今回の経験は、あなたのキャリアにとって、大きな転換点となる可能性があります。この経験を活かし、より良い未来を切り開きましょう。

6. まとめ:あなたのための行動指針

今回の状況を乗り越えるために、以下の行動指針を参考にしてください。

  1. 感情の整理: 自分の感情を理解し、受け入れる。
  2. 選択肢の検討: 労働基準監督署への相談と転職活動の開始を検討する。
  3. 具体的な行動: 行動計画を立て、実行に移す。
  4. 精神的なケア: 心身の健康を保つためのケアを行う。
  5. キャリアプラン: 今後のキャリアプランを再検討する。

あなたは、決して一人ではありません。あなたの権利を守り、より良い未来を築くために、積極的に行動しましょう。

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